WordPressが使える国内格安、激安レンタルサーバー 口コミ 使用感想

実際に運用している格安レンタルサーバー一覧

2016年2月9日更新

現在私が実際に契約、使用している国内のワードプレスが使える格安、激安レンタルサーバーの使用感想を書きたいと思います。あくまでも私個人の感想です。(国内の会社でも運用サーバーは海外の場合もあります。)

各レンタルサーバーの最新のスペック、サービス内容、料金等については各サーバー会社のホームページにて確認してください。

この1年半ほどの間に有料レンタルサーバーで2社、契約途中でサービスが打ち切りとなりました。(NSFサーバーと、100円サーバー)よくご検討の上で契約されることをお勧めします。

順番は、私が契約した順番です。

ワードプレスロゴ

1.ミニバードレンタルサーバー(minibird)




一番最初に契約した格安サーバー会社です。現在IPアドレスを別にして2件契約中です。

ネットオウル株式会社が運営。

月額250円(税別、1年払い)50GB 独自ドメイン数50個 メールアドレス500個 MySQL数5個 お試し期間2週間 PHPセーフモードはOFF

初期費用が1,500円となってますが、だいたいいつも初期費用無料キャンペーンやってますので、2件の契約とも初期費用は不要でした。支払いはネットオウルのプリペイドをクレジットカード、銀行振込、コンビニ払い等で支払います。

ワードプレスの簡単インストール、メールアドレスの発行などサーバー管理ツールも分かりやすくて使いやすいと思います。

ミニバードレンタルサーバー(minibird)サーバー管理ツール画面

データベースの使用量やWeb転送量に関しては

ミニバードでデータベースを快適にご利用いただくことが出来る容量の目安は「100MB」です。

サーバーを快適にご利用いただくためのデータ転送量の目安は150GB/月(※)です。

※あくまで目安の値ですので、超過した際、すぐに制限を行うものではありません。
ただし、目安値を著しく超過したり、超過した状態が長時間続くような場合には制限を行う可能性があります。

と、なっております。

セキュリティについは

:WordPressログイン試行回数制限
:WordPress「ダッシュボード」に対する国外IPアドレスからの接続制限
:大量コメント・トラックバック(国外IPアドレス)制限

などが標準で「有効」になっております。

最初の契約から1年半ほど使用していますが、特にトラブルもなく初心者でも使いやすいと思います。サーバーの動作速度についても問題ありません。

追加契約を違うIPアドレスで運用したいとサポートに問い合わせたところ、とりあえずお試しで申し込んで違うIPアドレスが割り振りされたら本契約して下さいとの事でした。

期間をあけて。合計6回申込みして5回は全く同じIPアドレスでした。1回だけ少し違うIPアドレスが割り振りされたので現在2契約となっております。

割り当てられたIPアドレスを調べたところ、どちらも京都市で組織名はネットオウル株式会社となってました。


2.エクストリムレンタルサーバー(EXTREM)




こちらもIPアドレスを別にして現在2つ契約中。

株式会社ハイパーボックスが運営。

ライトプラン 月額100円(税別、1年払い)初期費用1,000円。2GB 独自ドメイン数30個 メールアドレス30個 MySQL数3個 データベースの1世代バックアップ(毎週、毎月) お試し期間2週間 (PHP 5.3.23)モジュール版

支払いは契約延長期間に応じた金額をクレジットカード、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、郵ちょ振込、コンビニ払い等で支払います。激安レンタルサーバーに郵ちょ振込があるのはありがたいですね。ATMからだと常時、振込手数料が無料なので

セキリュティについては、日本国外のIPアドレスの場合wp-login.phpへのアクセスの際はBASIC認証となり、他の設定ファイルに負荷がかかった場合も同様となります。

ミニバードの半額ほどになりますので、容量等が小さいのは仕方ないですが、サーバー管理ツール(サイトマネジャーが)がとても動作が遅いことが多いです。少し不安定なのかブログの表示は更新なども遅いことが多いです。

エクストリムレンタルサーバー(EXTREM)サーバー管理 サイトマネージャー

ワードプレスの簡単インストールなども利用できます。

テーマのインストール時やWordPressのアップデート時にその都度ホスト名、FTPユーザー名、FTPパスワードが必要になりますが、ブラウザに覚えさせておけばさほど手間ではありません。

エクストリムレンタルサーバー(EXTREM) WordPressを更新

WordPressの

functions.php
index.php
header.php

などが、ダッシュボードより更新出来ません。 「ファイルを更新」ボタン が表示されません。

FTPでダウンロードしたファイルをローカル環境にて設定してアップロード、その後パーミッションの設定が必要です。

functions.phpなどはもともとファイル属性が644ですが、ダウンロードした物をUPすると700になり、ワードプレスの画面が真っ白になりますので、再度644にパーミションを設定しなおすと直ります。

または、編集したいファイルのパーミッションをファイルマネージャーかftpで644から606か646に変更すると「ファイルを更新」ボタン が表示され編集が出来ました。

頻繁にphpファイルをちょこっと更新される方は下記の方法の方が楽ですね。

期間をあけて。合計5回申込みして4回は全く同じIPアドレスでした。1回だけ全く違うIPアドレスが割り振りされたので現在2契約となっております。

割り当てられたIPアドレスを調べたところ、どちらも新宿区で組織名は株式会社ハイパーボックスとなってました。


3.レンタルサーバーミニム(minim)




こちらは現在IPアドレスを別にして5つ契約中(GoGoプラス! 1.5GB)

月額77円(税込み、1年払い)初期費用1,188円 1.5GB 独自ドメイン数2個 メールアドレス20個 MySQL数2個 データベースの1世代バックアップ(毎週、毎月) お試し期間2週間 (PHP 5.3.23)※モジュール版

Webのデータもサイトマネージャのファイルマネージャから週1回または月1回で自動バックアップすることはできます。

http://www.minim.jp/faq.php?no=9

支払いは契約延長期間に応じた金額をクレジットカード、ジャパンネット銀行、郵ちょ振込、コンビニ払い等で支払います。

セキリュティについては、日本国外のIPアドレスの場合wp-login.phpへのアクセスの際はBASIC認証となり、他の設定ファイルに負荷がかかった場合も同様となります。

サーバー管理ツール(サイトマネジャー)がエクストリムの物と良く似ています。大元は同じツールで管理画面作ったような感じですが、こちらの方は軽快に動きますね。

.レンタルサーバーミニム(minim) サイトマネージャー

ダッシュボード内での操作やWebの表示速度も問題ない程度だと思いますが、たまに非常に遅い時があります。

エクストリムレンタルサーバー同様にテーマのインストール時やWordPressのアップデート時にその都度ホスト名、FTPユーザー名、FTPパスワードが必要になりますが、ブラウザに覚えさせておけばさほど手間ではありません。

WordPressの

functions.php
index.php
header.php

などが、ダッシュボードより更新出来ません。

FTPでダウンロードしたファイルをローカル環境にて設定してアップロード、その後パーミッションの設定が必要です。

こちらもfunctions.phpなどはもともとファイル属性が644ですが、ダウンロードした物をUPすると700になり、ワードプレスの画面が真っ白になりますので、再度644にパーミションを設定しなおすと直ります。

または、編集したいファイルのパーミッションをファイルマネージャーかftpで644から606か646に変更すると「ファイルを更新」ボタン が表示され編集が出来ました。

頻繁にphpファイルをちょこっと更新される方は下記の方法の方が楽です。

期間をあけて。合計6回申込みして4回は違うIPアドレスが割り振りされたので現在5契約となっております。すべてよくいわれるIPアドレスCクラス分散となっております。(それが影響あるのかどうかはおいといて)

5個のうち2個と3個のドメインのIPアドレスは一番左側から違う、全く違うIPアドレスとなってます。

割り当てられたIPアドレスを調べたところ、全て茨城県で組織名は有限会社ネットグルーヴワークスとなってました。


4.ロリポップ(lolipop)



かなり有名で、格安レンタルサーバーランキング上位の常連です。個人的には微妙ですが。

IPアドレスを別にして現在2つ契約中。

GMOインターネットグループのGMOペパボ株式会社が運営。

ライトプラン 月額250円(税別、1年払い)初期費用1,500円。50GB 転送量 60GB /日 独自ドメイン数50個 メールアドレス無制限 MySQL数1個  お試し期間10日間。

支払いは契約延長期間に応じた金額をクレジットカード、三菱東京UFJ銀行銀行、西日本シティ銀行、郵ちょ振込、おさいぼ決済、コンビニ払い等で支払います。

管理画面(ロリポップユーザー専用画面)が契約ごとに違うので複数契約している場合は、その都度、ログアウトしてログインするとゆう作業が必要になり、少し面倒です。頻繁に管理画面に入るようなら、別々のブラウザでログインした方が便利かもしれません。

loロリポップ(lolipop) コントロールパネル画面 ユーザー専用ページ

PHPのモードはネットなどでは標準でセーフモードがONになっているとの情報が多いですが、調べたところ私の契約ではOFFになってました。

現在は初期状態でセーフモードがOFFになっているようです。

https://lolipop.jp/manual/user/php-setting/

あとWAF(ウェブアプリケーションファイアウォール)の働きで、ダッシュボードからテーマファイルの編集をすると、403エラーになることがあります。
その場合はあらかじめ管理画面にてWAFを無効にしてからphpファイルなどを編集して編集後、WAFを有効にするとゆう作業が必要になります。

過去にロリポップ内のWordPressが大量に改ざんされた事件があったので、厳しくしてるようです。

2013/09/09 第三者によるユーザーサイトの改ざん被害に関するご報告

期間をあけて。合計3回申込みして1回だけ微妙に違うIPアドレスが割り振りされたので現在2契約となっております。よくいわれるIPアドレスCクラス分散となっていません。Dクラス分散です。(←もしかしたら表現が間違っているかも知れませんが)一番右側の箇所だけ変わってます。

最近、再度IPアドレスを調べたところ、最初に契約した方だけが大幅に変わっており、いちばん左側から全く違うものとなってました。

割り当てられたIPアドレスを調べたところ、全て渋谷区で組織名はGMOペパボ株式会社となってました。


5.ドメインキング (DOMIAN KING)




こちらは現在1つ契約中。

GMOインターネットグループのGMOクラウド株式会社が運営。

Pプラン 月額100円(税別、1年払い)初期費用934円。20GB 独自ドメイン数10個 メールアドレス10個 MySQL数1個 ホームページでも確認しましたが、お試し期間はなかったように思います。

PHPはモジュール版。標準でセーフモードはオフでした。

支払いは契約延長期間に応じた金額をクレジットカード、三井住友銀行銀行で支払います。

こちらのサーバーもテーマのインストール時やWordPressのアップデート時にその都度ホスト名、FTPユーザー名、FTPパスワードが必要になりますが、ブラウザに覚えさせておけばさほど手間ではありません。

WordPressの

functions.php
index.php
header.php

などはダッシュボードより普通に「ファイルを更新」で更新出来ます。

サーバー管理ツールは微妙です。なんか英語版の管理ツールを無理やり日本語化させたような・・・

ドメインキング (DOMIAN KING) コントロールパネル画面

あとは普通に使えてます。

割り当てられたIPアドレスを調べたところ、新宿区で組織名は該当なしでした。


6.楽ラクサバ




こちらは現在1つ契約中。(ラクラクライト10GB)

Rebyc株式会社 (レビック)が運営。

月額258円(税込み、1年払い)初期費用1,540円 当初4,630円振り込みました。10GB 独自ドメイン数6個 メールアドレス40個 MySQL数2個  お試し期間10日間。

最安プラン、「ラクラクミニ2GB」月額99円でもデータベースが使えたようですが、自動インストールが無かったのか、手動インストール出来なかったのか二度申込みして、ラクラクライトプランでの契約となっております。(詳細は忘れてしまいました)途中で下位への契約変更は出来ません。(上位プランへの変更は可能)

支払いは契約期間に応じた金額をクレジットカード、三井住友銀行銀行で支払います。

セキュリティについは国外IPアクセス拒否(推奨)がデフォルトにて設定されています。

バックアップはサーバーパネルで利用出来るものと、デフォルトで設定されているものがあります。

https://www.rakusaba.jp/?mode=faq&sel%5B14%5D=1

Web表示や、管理画面の動作も普通で、ワードプレスの自動インストール、メールアドレスの発行などサーバー管理ツールも分かりやすくて使いやすいと思います。

rakusaba

2016/02/09現在、自動インストールのWordPressのバージョンは3.6.1となってます。現在、最新は4.4.1

割り当てられたIPアドレスを調べたところ、渋谷区で組織名はRebyc株式会社でした。


7.クイッカ(Quicca) 海外


こちらは現在IPアドレスを別にして3つ契約中。

株式会社エムフロが運営。

ライトプラン 月額230(税別、1年払い)初期費用1,000円。10GB 独自ドメイン数50個 メールアドレス10個 MySQL数5個 お試し期間10日間。バックアップはレミアムプランでは標準対応で、その他のプランではオプションサービス。

http://www.quicca.com/about18.html

全プラン1ヶ月あたり31GBまでの制限。転送量増加オプションを申し込むと、1ヶ月あたり62GBまで。

http://www.quicca.com/support/faq/263

管理画面は少し複雑です。WordPressの自動インストールはクイッカ管理画面の「CMSインストール」から。メールアドレスの追加設定等はコントロールパネルから。

quicca2

上記アカウント画面、赤枠内のドアのアイコンをクリックするとアカウント詳細画面に変わり、スパナのアイコンをクリックするとコントロールパネルに変わります。

quicca

上記アカウントの詳細画面内の「CMSインストール」からWordPressの自動インストールが出来ます。

quicca3

上記コントロールパネルからメールアカウントの追加などが出来ます。

今回、このブログを書くに当たり久しぶりに各レンタルサーバーの管理画面などを見てますが、二つに分かれてるのが初めてで少し困惑しました。慣れればそうでもないとは思います。

期間をあけて。合計5回申込みして3回は違うIPアドレスが割り振りされたので現在3契約となっております。すべてよくいわれるクラスCレベルIPアドレスの分散となっております。

割り当てられたIPアドレスを調べたところ、どちらもアメリカ、ワシントンdcで組織名は該当なしとなってました。


8. FC2レンタルサーバーLite 海外

現在1個の契約中

月額250円(税別、1年払い)5GB 独自ドメイン数10個 メールアドレス300個 MySQL数1個 PHP モジュール版 お試し期間2週間

セキュリティについは、WordPressログイン、管理画面、国外IPアドレス制限があります。

最初の契約から1年ちょっと使用していますが、特にトラブルもなく初心者でも使いやすいと思います。サーバーの動作速度についても問題ありません。

この手の格安サーバーの中では管理画面やWeb表示、WordPressのアップデートなども早い部類だと思います。

fc2

期間をあけて。合計4回申込みして全て最初の契約と同じIPアドレスでした。現在1契約となっております。

割り当てられたIPアドレスを調べたところ、アメリカ、ネバダ州で組織名はFC2 INCとなってました。


9.サーバークイーン (ServerQueen)

2015年10月15日にて新規販売は終了

こちらは現在1つ契約中。

GMOインターネットグループのGMOクラウド株式会社が運営。

ドメインキングと同じ運営母体ですね。もともとは別会社でしたが2015年7月1日にGMOクラウドと合併したようです。

Q-S1プラン 月額114円(税別、1年払い)初期費用1,000円。20GB 独自ドメイン数30個 メールアドレス無制限 MySQL数1個 ホームページでも確認しましたが、お試し期間はなかったように思います。

サーバー管理ツール(サイトマネジャーが)がとても動作が遅いことが多いです。少し不安定なのかブログの表示は更新なども遅いことが多いです。

割り当てられたIPアドレスを調べたところ、どちらも新宿区で組織名は該当なしとなってました。

2015年10月15日にて新規販売は終了、既存サービスは継続となったようですが、いつまで継続するのでしょうか。


10. ステップサーバー(Stepsever)

こちらは現在1つ契約中。

株式会社メディアウォーズが運営。

スタンダードプラン。月額250円(税込、1年契約)初期費用600円。1.5GB 独自ドメイン数1個 メールアドレス無制限 MySQL数1個 、お試し期間10日間。

PHPはセーフモードのみ。

http://stepserver.jp/func/cgi/php.html

ワードプレスの簡単インストール、メールアドレスの発行などサーバー管理ツールも分かりやすくて使いやすいと思います。

setpsever

契約から1年ほど使用していますが、特にトラブルもなく初心者でも使いやすいと思います。サーバーの動作速度についても問題ありません。

テーマのインストール時やWordPressのアップデート時にその都度ホスト名、FTPユーザー名、FTPパスワードが必要になりますが、ブラウザに覚えさせておけばさほど手間ではありません。

WordPressの

functions.php
index.php
header.php

などが、ダッシュボードより更新出来ません。

FTPでダウンロードしたファイルをローカル環境にて設定してアップロード、その後パーミッションの設定が必要です。

functions.phpなどはもともとファイル属性が644ですが、ダウンロードした物をUPすると700になり、ワードプレスの画面が真っ白になりますので、再度644にパーミションを設定しなおすと直ります。

頻繁にphpファイルをちょこっと更新される方には煩わしいと思います。

割り当てられたIPアドレスを調べたところ、京都市で組織名は株式会社株式会社メディアウォーズとなってました。


11. 99円サーバー




こちらは現在1つ契約中。

セブンアーチザンLLCが運営。

エコノミーDB。月額199円(税込、1年契約)初期費用1,680円。15GB 独自ドメイン数無制限 メールアドレス無制限 MySQL無制限 、お試し期間10日間。

支払い方法はクレジットカード、楽天銀行振込。

PHPはモジュールモード

http://99yen.jp/39.html

データベース数は99円サーバーのサイトに

DBプランではMySQLデータベースの使用が可能になるのに加え、上位プランではMySQLのデータベース数が無制限になります。

と、記載がありますが、管理画面のcPanelで見ると、2個となってます。

管理画面のcPanelとなっており、個人的に使いやすいとは思えないです。

99円レンタルサーバー コントロールパネル

WordPressのインストールも
http://ja.wordpress.org/
より、ダウンロードして来たものをアップロードしてインストール、新規データベースの作成もcPanelで自分でやる必要があります。

データベースの作成などが不慣れな初心者には少し難しいと思います。

約1年弱、利用してますが、全体的に重いことが多いです。

割り当てられたIPアドレスを調べたところ、渋谷区で組織名は非表示となってました。


12. バリューサーバー(VALUE-SERVER.com)




こちらは現在1つ契約中。

GMOインターネットグループのGMOデジロック株式会社が運営。

エコプラン 月額167円(税別、1年払い)初期費用1,000円。50GB 独自ドメイン数25個 メールアドレス100 MySQL数1個  お試し期間10日間。

支払いはグループ会社のバリュードメインにコンビニ決済、WebMoney、クレジットカード、郵貯、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、楽天銀行、ジャパンネット銀行で支払います。

コントロールパネルやWordPressの自動インストールもも使いやすく、動作に関しても通常に使用する分には問題ありません。

バリューサーバーコントロールパネル

割り当てられたIPアドレスを調べたところ、大阪市で組織名は株式会社株式会社デジロックとなってました。

以下のレンタルサーバー会社は未契約です。近日中に契約を考えています。

13.88SERVER

月額88円サーバー

14.minipop

月額250円サーバー

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